幼児教育・中学受験

2年生 公文式

公文数学G・英語HⅠ(小2・12月)

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年長2月から開始した公文式。

小2の12月になり、

公文数学G120まで、公文英語HⅠ180まで進みました。

▼数学G(中1)

代数式。xやy、aやbに代入して計算することを学んでいます。

一次方程式に入る前の導入ですね。

▼英語HⅠ(中2)

動名詞(~ing)や不定詞(to~)の使い方を学んでいます。

小2夏くらいまでは算数メインでだいぶペースを飛ばしてきましたが、

そろそろ他にも学習で進めたいものもあるので、

日々の学習における公文の配分を減らしていくことにしました。

娘の通う公文教室の先生は「定着させるまでじっくりやりましょう」

というスタンスなので、定着するまでかなりの枚数を復習させれれます。

親としてはどんどん先に進んでほしいけれど、

そのやり方のほうが子供にとっては良いのだろうと思います。

塾のオープンテストで算数の成績が上がってきた理由

1年生の頃は公文学習だけでは算数の塾テストの成績はいまいちで、

どうしたらよいのか分からず悩んでいました。

そりゃそうですよね、

公文学習ではいくら先に進んだって、

現学年のテストに掛け算割り算、分数小数なんてひとつも出やしないのですから。

取り敢えず小1の年末頃から算数は「最レベ」や「ハイレベ」といった

市販の問題集を丁寧にやってみることにしました。

そのおかげもあってか徐々に成績も上がってきたように思います。

やはり世間で定評のある問題集にはそれなりの理由があるんですね。

公文の計算力も市販の問題集も両方のバランスあってこその

今の娘の「算数力」なんだと感じています。

そして最近見た2月の勝者に出てきたこちらの言葉が心に残ったので

紹介したいと思います。

「才能の差は小さい。努力の差は大きい。そして継続の差はもっと大きい。」

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